通畠 義信」タグアーカイブ

『2026 宮崎国際現代彫刻・空港展』のお知らせ

2026年06月10日   2件の返信

第35回 2026 6/7(日)-6/21(日)

会場:宮崎ブーゲンビリア空港 1階オアシス広場

案内ハガキが届きました。ありがとうございます!

毎年6月に空港を会場とするユニークな彫刻展が開催されています。
今年で35回目。今年は国内・海外合わせて58人の作家が参加されます。
当サイトでご紹介しています通畠義信氏も、毎年出品しています。

「鉄のオブジェ」YOSHINOBU TORIBATTA


一昨年は娘や孫たちと一緒に宮崎までドライブして観に行きました。
孫たちも多種多様な作品の数々を目にして大はしゃぎでした。作品を触ったり、作品で遊んだり。
(もちろん、触ってもいいか確認の上です)
今年もきっと見応えのあるアート展になるに違いないと思います。

会場:宮崎ブーゲンビリア空港 1階オアシス広場

『2026 猫展』が今日から開催されます

2026年02月11日   コメントを残す

『2026 猫展 平面と立体』
2月11日~3月3日 
11:00~18:00
     

於:ギャラリー白樺 
休館日:2/18(水)、2/25(水)

『猫展』の案内状をいただきました。
2月22日は猫の日!ということで、多種多様な作家さんたちの猫にちなんだ作品を展示、販売もされています。
毎年たくさんの作家さんたちが参加しておられますが、今年は総勢67名!
過去回を見ると、(私の知る限りでは)最多の参加数ではないかと思います。
年々新しい作家さんが加わり、新しい作品にも会えるということですね。

当サイトでご紹介しています『鉄のオブジェ・通畠義信さん』、『画家・通畠朋子さん』、『皮革染色工芸・山田利喜子さん』が、今年も出品されています。


「2025 猫展 平面と立体」のお知らせ

2025年02月15日   2件の返信

2/15(土)~3/4(火) 11:00~18:00

於:ギャラリー白樺
休館日:2/19(水)、2/26(水)

今年は第10回記念となる『猫展』。62名の作家が参加されています。今までで一番多い参加数ではないでしょうか?
当サイトでご紹介しています『鉄のオブジェ・通畠義信さん』、『画家・通畠朋子さん』、『皮革染色工芸・山田利喜子さん』が、今年も出品されています。

一部作品画像をいただきました。

通畠朋子さん作品

山田利喜子さんの作品

「2024宮崎国際現代彫刻展・空港展」観てきました

2024年06月25日   2件の返信

日曜日に「2024宮崎国際現代彫刻・空港展」に行きました。
多種多様な素材から生まれたオブジェの数々。見応えがありました!
ワクワクさせられる楽しい作品があったり、惹きこまれるような奥深さを感じさせる作品があったり。
これも素敵あれも素敵とほとんどの作品の写真を撮ったのですが、勝手に掲載するのは憚れるので、全体の雰囲気だけ載せたいと思います。

通畠義信さんの作品については『ゴジラな島/Godzilike island』にアップしましたので、是非ご覧ください。

展示会場が宮崎空港というのが、なかなか素敵です。
大規模空港のようなせわしさやビジネス感がない。まず入り口でブーゲンビリヤに出迎えられ、南国ムードを味わう。観光客がマンゴーアイスを食べながら歩いているのを見ると、それだけでなんかほっこりします。
観光で降り立った空港で、偶然こういったアートに出会ったりしたら、すごいラッキーな気分になりそうです。

6/16日から「2024宮崎国際現代彫刻展・空港展」

2024年06月10日   コメントを残す

第33回 2024 6/16(日)-6/30(日)

会場:宮崎ブーゲンビリア空港 1階オアシス広場

空港を会場とするユニークな彫刻展が今年も開催されます。
当サイトでご紹介しています通畠義信氏が出品されます。

「鉄のオブジェ」YOSHINOBU TORIBATTA

空港展は、以前2度観に行きました。
鹿児島中央駅から日豊本線各駅停車で片道3時間ほど。車窓から長閑な風景を眺めながら日帰り一人旅気分を味わったのは、もう10年以上前のこと。
今年こそ久しぶりに観に行きたいなあ、でも列車で往復6時間はちょっとキツイかもなあ、と思っていたところ、娘や孫たちも一緒に観に行くということになり、今回は「彫刻と宮崎観光」ドライブとなりそうです。

会場:宮崎ブーゲンビリア空港 1階オアシス広場