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2026年

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2016年 45冊

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2015年 61冊

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2014年 29冊

- これまでの読書投稿一覧
- 「あの人に会いに/穂村 弘対談集」2026年一冊目の読書
- 「猫を抱いて象と泳ぐ/小川洋子」少年の奇妙な人生を読む
- 「『戦前』の正体/辻田真佐憲」面白かったけど読了できなかった読書感想です
- 「リバー/奥田英朗」分厚くても一気読みしたいミステリー
- 『Chatter(チャッター): 「頭の中のひとりごと」をコントロールし、最良の行動を導くための26の方法/イーサン・クロス』
- 『第六ポンプ』パオロ・バチガルピが描く10個のディストピア
- 二週間で読み終えられるか?図書館で借りた2冊の本ー「空白を満たしなさい」「第六ポンプ」
- 言葉について書かれた2冊の本を読みました。
- 「おいしいごはんが食べられますように/高瀬 隼子」もやもやが残ったので読み返してみました
- 『いつかたこぶねになる日/小津夜景』たこぶねの母の生き方
- 「『ほとんどない』ことにされている側から見た社会の話を。」「さよなら、男社会」 2冊のジェンダー論を読んで
- 「人新世の『資本論』/斎藤幸平」80%読んでからの読書感想
- 「線は、僕を描く/砥上裕將」私の知らない水墨画の世界
- 『アート・ヒステリー/大野左紀子』「自由」「個性」「創造」の幻想
- 「罪の轍/奥田英朗」20世紀と21世紀の東京オリンピックを比べてみる
- 「僕の人生には事件が起きない/岩井勇気」幸せというハンデ
- 「もっとヘンな論文/サンキュータツオ」私の憧れ-研究の世界!
- 「Google keep」にストックしたメモ
- 「我らが少女A / 高村薫」と現代アートのこと
- 「最後の講義 完全版 福岡伸一/どうして生命にそんなに価値があるのか」
- 「ドーン/平野啓一郎」読書途中の感想文
- 「絶叫委員会(著:穂村弘)」を再読した
- 「償いの雪が降る」健気な主人公を応援しながら読んだミステリ
- 『選んだ孤独はよい孤独(山内マリコ)』
- 『夢の断片(かけら)』モーラ・ジョス・・結末を知りたくない物語
- 「ミレニアム4 蜘蛛の巣を払う女」ダヴィド・ラーゲルクランツ“国民を監視する者は、国民によって監視される”
- 「絶叫」/葉真中 顕“たまたま、同じ家に降ってきた人を家族と呼ぶ”
- 「紋切型社会-言葉で固まる現代を解きほぐす」/武田砂鉄・・・違和感を表明すること
- 「本当はちがうんだ日記/穂村弘」を再読。 たぶん4回目。
- 「解錠師/スティーヴ・ハミルトン」きっと泣く予感がする1冊





























