Archive for 10月, 2016
- シアター・プノンペン - 2016.10.18
- すれ違いのダイアリーズ - 2016.10.14
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アジア映画(もちろん日本を含む)にかたよりがち、万人にはお勧めできないややマニアック系に傾きがちな、映画と本についての感想文です。
黒の牛
本なら売るほど
カストロの尻
ひとつの机 ふたつの制服
二つの月の記憶
私のことだま漂流記
すべての月、すべての年
菜食主義者「読みにくい。わかりにくい。そんなことは知っている。でも出会うと読んでしまう。」…
2頁で終わる夜もあるし、しばしば友人が渡してくるミステリーを、今は読み進むことが…
「寝る前に本を読む習慣」を取り戻したい!つくづくそう思っているんだけど。 眠れ…
そのレスリー・チャンのコンサートが2023年(だったかな)に開催、というポスター…
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もっとずっと前から読み始めている「百年の孤独」、なるほどノーベル賞、と思うものは…