Archive for 5月, 2014
- 十八の夏 - 2014.5.29
- 図書室の魔法 上・下 - 2014.5.21
- 遮断地区 - 2014.5.15
URL⇒https://art-container.net/movook/
アジア映画(もちろん日本を含む)にかたよりがち、万人にはお勧めできないややマニアック系に傾きがちな、映画と本についての感想文です。
黒の牛
本なら売るほど
カストロの尻
ひとつの机 ふたつの制服
二つの月の記憶
私のことだま漂流記
すべての月、すべての年
菜食主義者「読みにくい。わかりにくい。そんなことは知っている。でも出会うと読んでしまう。」…
2頁で終わる夜もあるし、しばしば友人が渡してくるミステリーを、今は読み進むことが…
「寝る前に本を読む習慣」を取り戻したい!つくづくそう思っているんだけど。 眠れ…
そのレスリー・チャンのコンサートが2023年(だったかな)に開催、というポスター…
ああるの「映画と読書」 is powered by WordPress | Entries RSS and Comments RSS
COPYRIGHT ©2006- 2026ああるの「映画と読書」 AllRIGHTS RESERVED
Theme Design by Good Design Web
もっとずっと前から読み始めている「百年の孤独」、なるほどノーベル賞、と思うものは…