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  • 140秒映画『viewers:1』のSF感。どうやって作ったの?
  • 140秒映画『viewers:1』のSF感。どうやって作ったの?

    140秒のショートフィルム『viewers:1』がSNS上で話題になっています。

    まだ観てないという方、まあ、ご覧ください。

    この作品は、GEMSTONEクリエイターズオーディション第6回グランプリ作品だそうです。
    第6回の募集テーマは140秒以内の「リモートフィルム」作品であること。

    【リモートフィルム】の定義
    リモートで企画され、リモートで撮影され、リモートで視聴する、すべての過程がリモートで作られたあらゆる映像作品群。リモート演劇、リモート映画、リモートコント、リモートMV、リモートアニメなど、すべてのリモート作品の総称。

    第六回テーマ:「リモートフィルムコンテスト」参照

    リモートで作るというと、部屋に閉じこもって独りパソコンカタカタとか、Zoomでミーティングとかいう感じですが、この作品はオールロケに映像加工をプラスしたもの。
    ドキュメンタリータッチなので、観ている人は皆思うはずです。

    ここはどこ?

    ここはどこなんでしょう?
    そしてあの巨大ロボットたち!どうやって作ったの?

    その謎を明かしてくれている動画がありましたので、こちらもご覧ください。
    意外な制作過程にも、出演俳優さんの素顔にも驚かされますよ。

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