我が家de個展」タグアーカイブ

「布と革の三人展」のご案内(※訂正加筆あり)

2025年11月14日   3件の返信

2025年11月23日(日)~11月30日(日)
時間 / 11:00~17:00
場所 / 我が家de個展ギャラリーときどき

皮革染色の山田利喜子さんは、ときどき、ゆったりとしたペースで、自宅ギャラリーを開催しています。

今年は、藍染布の末吉昌子さん、皮革染色の山田利喜子さん、それと私の三人展です。
私はパッチワークのコースーターを作って、参加させていただくことにしました。
コースーター以外に、無料でお譲りする布や糸などを袋いっぱい持って行く予定です。

ぜひ足をお運びくださいませ。

これまでの「我が家deギャラリーときどき展」

2024年

2022年

2018年

2017年

2016年9月

2016年2月

2015年

2014年

我が家de個展 ギャラリーときどき

追記

来週はようやく終の棲家への引っ越しです。
しばらくはインターネットが繋がらないかもしれません。
ネットが使えないなんて、辛い、、、、

「Xmasシーズンのハンドクラフト四人展」にお邪魔しました。

2024年11月25日   4件の返信

令和6年11月24日(日)~12月1日(日)
11:00~17:30
場所:「我が家de個展 ギャラリーときどき」にて

トールペイント /植田 泉さん

昨日「Xmasシーズンのハンドクラフト四人展」にお邪魔しました。
トールペイントの植田さん、初めてお会いしたのですが、いろいろお話してくださって楽しい時間を過ごしました。ありがとうございました。

植田さんによると、トールペイントは、
「絵心がなくても図案を写して色々な素材に絵を描ける、楽しいクラフトです。」
とのこと。
とは言え、ご自分のオリジナルデザインの作品も作っておられて、今回はリアルな「犬」「猫」の作品を出品されています。依頼があればペットのイラストを施したトールペイントも作成されるそうです。

         ※画像をクリックすると拡大できます。再度クリックすると元に戻ります。

皮革染色工芸 /山田 利喜子さん

毎年干支を革で作っておられます。来年の「へび」の模様がとても面白です。写真が上手くなくて、実物の方がいいですよ。しかも撮り損ねた作品が多くて申し訳ない。

人 形 /通畠 朋子さん

箱に入った「鈴猫」「猫御守袋」とても小さい人形です。箱の蓋には手描きのイラストが。箱のサイズは約7cm×10㎝。拡大鏡が備えてありますので、細部をじっくり見て欲しいです。

袋 物 /下津 真知子さん

今回作品数が少なくて、そこは物足りなかったのですが。
中袋にポケットを施し、一つ一つとても丁寧に仕立てられていました。

私のお気に入り

子どもの頃、イラストが描かれたブリキ缶とかお菓子の箱とか、中に大事な物をしまって宝箱にしていたって覚えがある人、多いのじゃないでしょうか。
大人になってみると、あれらはどこにいってしまったのか。いつのまにか、錆びない壊れないプラスチックに取って代わってしまった感があります。
久しぶりにトールペイントの木の箱を見て、すごく懐かしくなりました。

木や布や革の手作りのモノが部屋の中にあると、やはり、ほっとした気持ちになります。

24日から「ハンドクラフト四人展」開催

2024年11月21日   コメントを残す

Xmasシーズンのハンドクラフト四人展

令和6年11月24日(日)~12月1日(日)
11:00~17:30
場所:「我が家de個展 ギャラリーときどき」にて

24日はお天気も良いようなので、ぶらぶらとお邪魔したいと思っています。


『クリスマスシーズンのハンドクラフト4人展』のお知らせ

2024年11月03日   2件の返信

Xmasシーズンのハンドクラフト四人展

令和6年11月24日(日)~12月1日(日)
場所:「我が家de個展 ギャラリーときどき」にて

※画像をクリックすると拡大します。再度クリックで元に戻ります。

2年半ぶりの「我が家展」、楽しみです。

四人展のお知らせハガキをデータで頂いて、すぐさまアップしてしまいました。
でも、クリスマスまであと1ヵ月半余りもありようで、、、、ちょっとフライング気味でした。クリスマスが近づいたら再度アップします。

「古来稀なる二人展」お邪魔しました。

2022年04月28日   2件の返信

皮革染色の山田利喜子さんと、藍染布の末吉昌子さんの「二人展」にお邪魔しました。

中学同級生のお二人が、時を経て再会。革と布、扱う素材は異なりますが、「染め」繋がりで二人展をしましょう、ということになったそうです。

山田利喜子さんの作品は、革のバッグ、着物地と皮のパッチワークの巾着、ベレー帽、ランプシェード、レザー タペストリー、そのほか茶筒などの小物と多種多様。

末吉昌子さんは藍染めの大きなタペストリーを中心に、紬や絣のパッチワーク、刺し子のコースター、オブジェなど。

藍色、紺青色、空色、、、見ているだけで心が落ち着く色です。

「古来稀なる二人展」
2022.4.24(日)~5.1.(日)まで 11:00~17:30

於:「ギャラリーときどき」